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『ウォーターグリル・オイスターバー』(東急プラザ2階 TEL:03-3539−1700)は、元エイベックス社員のオーナーが昨年から始めたNYスタイルのカキ料理専門店。三陸・北海道など、国産物にこだわった生ガキを5種類のソースで。カキ以外のメニューはすべてアメリカ指向。白で統一された店内は森田恭通デザイン。照明の暗さと満席の客が醸すさざめきが、大人の食事の楽しさを演出しています。スタッフは大半がキハチ出身。カウンター14席、テーブル18席。カウンター席がいい感じです。
 | ロックメロン
ワシントン産の岩ガキ。ややクセあり。
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 ヴロン フランスでは高級ガキとして有名。 |
 | 的矢 日本産のマガキの代表ブランド。 |
マクレガース 日本のマガキに近いニュージーランド産のカキ |  |
『オイスター・バー』(品川区東五反田1-11-17 TEL:03-3280-3336)は、桜田通り沿いに99年にオープンしたカキ料理専門店。黒板に書かれたその日のカキの仕入れ表を見て注文。ロケーションが抜群です。
『レカイエ』(港区白金台- 5-3-8 TEL:03-6408-0879)フィレンツェの三ツ星レストランエノテカ経営の『カキの殻をむく人』という意味の魚貝専門店。カキは三重or三陸産。1個500円。シンプルにレモンで出します。
『貝作』(港区赤坂2-17-44 TEL:03-3586-8538)は、67年から八重洲で営業する貝料理専門店の支店。こちらの方が一軒家料亭で、風情があります。炊き込みご飯、茶碗蒸し等、日本古来のカキ料理はこの店で。
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